当事務所の法律顧問契約

千瑞穂法律事務所へのアクセスマップ

安心 2.

契約書等のリーガルチェックだけでなく、契約書の作成も対応します!

名称

「これから取引をしようとしている相手方から契約書が提示されたのですが、この契約書にサインしても良いのか不安です。当社にとって、どこに、どのようなリスクがあるのか事前に把握しておきたいのですが・・・」

「当事務所と法律顧問契約を締結している場合、契約書の法的なチェックをさせて頂きます。法律の専門家から見た法的リスクを指摘いたします。また、必要に応じて契約書の修正案のご提示や、新たな契約書の作成等もさせて頂きます!」

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 企業が事業活動を行うとき、契約書の取り交わしは頻繁に行われます。契約書は、取引において何か問題が生じた時の解決方法の基準になるもので、とても大事なものです。契約書にどのように記載されているかで、取引上、有利にも不利にもなります。ですから、契約書の記載内容を正しく把握し、その契約書に含まれる法的なリスク(危険性)については正しく認識しておく必要があります。


 法的なリスク(危険性)を認識したとしても、相手の会社との力関係上、それを自社に有利に書き換えることが難しい場合もあります。その場合であっても、そのような不利な取引であれば行わないという選択はできますし、やむを得ず契約する場合であっても、法的なリスク(危険性)に備えることはできます。契約書を法的にチェックして、法的なリスク(危険性)を把握しておくことは、事業活動を行うにおいて極めて重要と言えます。


 ただ、個別具体的な契約書のどこに、どのような法的なリスク(危険性)が潜んでいるかは、法律の専門家でないと分からない場合が少なくありません。ですから、法律の専門家である弁護士に、契約書のチェックを依頼することが好ましいのは言うまでもありません。もっとも、多くある契約書について、いちいち弁護士にチェックをお願いしていたら、その費用の方がかかり過ぎるので、お願いできない。それが実情ではないでしょうか。
 

当事務所と法律顧問契約を締結して頂いた場合
 当事務所と法律顧問契約を締結して頂いた場合、その契約の範囲内で、契約書のリーガルチェック(法的なリスクの指摘)をさせて頂きます。当事務所の法律顧問契約では「1か月当たりの所定時間」を設定させて頂いております。この所定時間の範囲内であれば、何度でも契約書のリーガルチェックをさせて頂きますし、顧問料以外の別途の費用は発生しませんので、お気軽に契約書のチェックをご依頼頂けます。


 また、契約書のチェックだけでなく、契約書の修正や、場合によっては契約書の書き直しが必要な場合もあると思います。その場合も、上記の所定時間の範囲内であれば、追加の費用は発生しません。仮に上記の所定時間の範囲を超えるような場合には、追加の費用が発生いたしますが、その際は、事前に所定時間を超えることをご連絡し、追加の費用のお見積りもご提示の上で、ご了承頂けた場合にのみ実施致しますので、想定外の費用が発生することはありません。その点はご安心下さい。

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